複数名でも使える打ち合わせテーブルと椅子

企業法務・顧問

京都市中京区で、経営のそばにいる相談役として支えます。

契約書の確認、債権回収、労務対応を一つの窓口で整え、判断を早くします。

中小企業の現場では、1件の遅れが資金繰りや採用に響きます。顧問契約なら、平日9:30〜18:00の受付の中で、電話・メール・面談を使い分けながら、初動をその場で整理できます。

京都市中京区の事務所として、月1回の定例相談から急な契約修正まで、経営者の手元にある資料を前提に実務的に確認します。

京都市中京区の法律事務所の会議室で、相談用の机と椅子が整えられた室内写真

ご相談の中心

顧問契約と日常の確認

毎月の相談枠を持つことで、契約前の違和感を早めに拾えます。判断に迷う条項は、30分単位で整理し、社内で使える形に戻します。

債権回収と契約管理

未回収が長引くほど回収率は下がります。督促、内容証明、交渉の順で切り分け、京都府内の取引先にも無理のない着地点を探ります。

労務管理と就業規則

採用、残業、休職、退職までを一続きで見直します。就業規則は、現場の運用に合うように整えることで、後の説明負担を減らせます。

フランチャイズの整理

本部側・加盟側のどちらでも、契約条件と運用差を照らし合わせます。表に出にくい論点も、1件ずつ分けて確認します。

継続して任せやすい理由

橋本弁護士は20年以上の実務経験をもとに、難しい話をそのまま置きません。

必要な論点を3つ前後に絞り、次に何を出せばよいかまで伝えます。初回無料相談では、相談内容の全体像を20分ほどでつかみ、急ぐ点と後回しでよい点を分けて整理します。

経営者が本業に集中できるよう、窓口を一本化し、継続案件はメールと面談を組み合わせて運用します。

事務所の入口から相談スペースへ続く通路と待合ソファ

対応の進め方

1. 現状の整理

契約書、請求書、就業規則、やり取りの記録を確認し、論点を見える形にします。面談は京都市中京区の事務所での対面に加え、急ぎは電話でも受け付けます。

2. 進め方の提示

着手順、必要書類、想定期間を先に共有します。目安は1案件あたり数日から数週間で、緊急度の高いものを優先します。

顧問料の目安

案件数や相談頻度に応じて調整します。まずは実態に合う契約形態を確認してください。

内容目安
月額顧問料要確認:顧問料の目安
初回相談無料
受付時間平日9:30〜18:00

よくある質問

従業員10名ほどの会社でも、契約書や労務の確認は毎月発生します。都度依頼よりも、相談の入口を一つにした方が早く判断できます。
予約があれば夜間・土日もご相談いただけます。急ぎの債権回収や採用トラブルの前後で日程を調整します。
可能です。契約だけでなく、運営実態や本部との連絡記録も見ながら、抜けやすい論点を順に確認します。
相談室の机に書類とノートパソコンが整えられた、窓から自然光が入る写真

まずは現状を短くお聞かせください

契約書1通だけでも構いません。京都府内の取引や労務の困りごとを、初回無料相談で整理します。

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